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SLJ3220を流し込んで使用
SS さま
「片思いのハート」という新作です。ペンダントトップにもピアスにもイヤリングにもお使いいただけるマルチタイプの「片思い」です。
書記@村民 さま
M4470を使って鉛製のルアーを作ってみました。
後日、出来上がったメタルジグで魚が釣れたので楽しさ倍増でした。海おやじ さま

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食品サンプルのワッフルです。
ELASTOSIL® M8017を使用して、ワッフルの型取りをしました。のり・男性 2008.11.14 11:48



アクセサリーをカスタムしたくなり、M8520を使って型取りしました。それにワックスを
注入し、カスタムして完成させました!!shandi・男性 2008.11.09 15:07

現在アメリカ製のシリコンを使いエピテーゼの製作をしています。 アメリカ製のシリコンを購入するには高い税金と輸送費がかかるため、シリコンを大量に使う手首から先の義手の製作を日本製のシリコンで製作したいと考えています。
私の知るかぎり、リアルな義手は非常に高価で安価な義手は一目で義手とわかります。
出来ることなら、ある程度リアルで、それほど高価でない義手を製作したいのです。
今は、M4648Jが硬化後アメリカ製のシリコン用の染料で色を付けたのですが、色が載らずコーティングをしてもコーティングが剥がれてしまいます。
何かよいアイディアがあれば教えて下さい。
もっと義手に適したシリコンはないでしょうか?教えてください。さくらば・男性 2008.10.28 00:02

私はルアー製作ではまず、原型となるルアーを木を削って作り、そして動きやある程度のウエイトバランスを決め、ELASTOSIL M8012を使い型を取り、発泡樹脂を流し込み改めてパーツやウエイトを微調整し完成形にしています。今回製作したのは「クランクベイト」というルアーです。大きさは比較的小振りです。九州でローカルプロとしてトーナメントに参戦していますが、このルアーで数多くの魚を釣る事が出来ました!勿論試合でも!これからもトーナメントやプライベートでも楽しく釣りができるルアーを作っていきますよ!現在も新しいルアーを製作中です。。
MAK・男性 2008.10.11 16:27


ジグヘッドです。
型はELASTOSIL® M4470を使用して、硬質鉛で作りました。
これにソフトルアーを装着して使用します。
スズキ、イナダなどの青物、ヒラメなどが釣れます。
写真はこれで釣れたイナダです。
ソフトルアーはイナダが暴れたために吹っ飛んでなくなってしまいました。
noriki・男性 2008.10.10 18:14



化石貴重標本の型取りの後、ガーデニング用にセメントで型取りしました、仕上がりは90パーセント満足です化石は地物です、シリコンはM8012
讃岐男・男性 2008.10.07 07:56



先日購入させていただいたシリコーンでエギを作りました。
現在、耐熱シリコーンを使ってのメタルジグ製作に取り掛かっています。
海おやじ・男性 2008.10.06 15:07



日用品メーカー様や、アパレルメーカー様等の等身大実験用ダミーボディや、実験用人体パーツ模型やロボットパーツを製作しています。この道20年の実績がありますが、ほとんどの製品が企業秘密で、機密保持契約を交わしておりますので、過去当社より写真発表をしたことはありません。
今回は、既に一般公開されている製品や、未契約の製品を掲載してみました。
足の模型は某衣料品メーカー様のご依頼で製作したソックスと靴を履いて歩く、某提携大学での実験用機器のパーツです。内部は擬似骨格を原型から作り、各関節が人体と同様に曲がるように作った柔らかいロボットの一部です。
他には、生理用パッドの実験用ダミー、化粧用マスクの日本女性顔面面積平均像、下着設計用ダミー、ディスプレイ用マネキンや、製品設計用ダミーとして各現場で活躍しております。
図面設計-木型-粘土原型-石膏原型-石膏型又はFRP型又はシリコン型-FRP又はポリウレタン樹脂又はシリコンで製品化、全て手加工で製品化。ご依頼により、人体を直に型取りしたものを原型に使う場合もあります。ものづくりは楽しいですね。造形原型工房・女性 2008.10.05 23:52



ジオラマ・情景模型は発泡スチロール、石膏、粘土などを使用して一つずつ地形のベースを作りますが、今回同じ形のものを多数製作するため型をとりました。使用したシリコンはM8012です。これに石膏を流し込み成形乾燥後、表面に色砂、カラーオガ屑、カラースポンジ粒、麻ロープ繊維などを木工ボンドで固めて地面を表現します。
外周は化粧としてコルクシートを貼り表面をニスで仕上げました。
ジム・男性 2008.10.05 19:16

タイトル:メタルジグの作成
使用シリコン:M4470
コメント:低融点合金などを流し込んで作品を作れるシリコン:M4470を利用して硬質鉛を流し込んで作成したメタルジグ(主にジギングという釣り方で使う魚の形に似せて作る硬質鉛製の疑似餌(ルアー)です。)を作成。
製作したマスター型(自分でバルサ材などを切り出して作ります。)を作成してシリコンで型を取り硬質鉛を鋳込んで出来上がった鉛のモデルを下地処理してからアルミテープにホログラムシールを貼り付けてから仕上げにカラーリング・仕上げコートをして写真のようなメタルジグが完成。
製作期間は約1週間
このシリコンは低融点合金(融点温度300℃までの低融点合金)などの作成するのに非常に適しており、現在で国内にある低融点合金が利用できるシリコンとしてはこのシリコンが体表的なシリコンです。
他にも300℃までの溶解温度の金属なら利用可能である程度の繰り返しでの使用が可能です。
とても使いやすく初めて使う方にもお勧めのシリコンです。f-mate・男性 2008.10.05 14:48
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